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Nobu Tokyoと鴨川グランドホテルで駐日英国大使公邸の特別イベントの究極メニューを提供

Nobu Tokyoでは2月27日(月)から3月4日(土)までスコットランド産サーモンや英国の調味料を使った料理を、鴨川グランドホテルTHE GUNJO RESTAURANTでは4月1日(土)より一か月間アカムツと鴨川野菜を使った料理を、ウェッジウッドのお皿で提供します。

The Dinner

今回提供される料理は、駐日英国大使館とウォーターフォード・ウェッジウッド・ジャパン株式会社が2月22日(水)夜に千代田区の駐日英国大使公邸で共催したイベント「The Dinner(ザ・ディナー)」のために、各レストランのシェフが特別に創作したものです。

各レストランでの特別提供の実施概要 (PDF, 153キロバイト, 1 page)

英国政府のFood is GREATキャンペーンの一環で開催された「The Dinner」では、駐日英国大使館エグゼクティブ・シェフのフレデリック・ウォルターを中心に、日本で活躍する国際色豊かな7名のシェフがこのイベントのために特別に集結しました。Nobu Tokyoから総料理長の横山和弘氏が、鴨川グランドホテルからTHE GUNJO RESTAURANT料理長の浜村浩一氏が参加してくださいました。

The Dinnerのメニューと料理の写真へのリンク (PDF, 337キロバイト, 5 pages)

シェフたちは英国の伝統とモダンを象徴するウェッジウッドのテーブルウェアをそれぞれ選び、独創性を駆使した逸品のレシピを考案して究極のメニューを創り上げました。洗練されたウェッジウッドのテーブルウェアの上でのモダンクラシックとクリエイティブの食の融合は、まさに今の英国の食のシーンを表現するものです。

この究極のメニューの中から、Nobu Tokyoでは横山総料理長が創作したスコットランド産サーモンや英国の調味料を使った料理を、鴨川グランドホテルTHE GUNJO RESTAURANTでは浜村料理長が創作したアカムツと鴨川野菜を使った料理を、期間限定で特別にお試しいただけます。「The Dinner」の時と同じく、料理はどちらもマッチングしたウェッジウッドのテーブルウェアとともにお楽しみいただけます。

Nobu Tokyo
アカムツの生ハム、うまみフォームと鴨川野菜
鴨川グランドホテル
スコットランド産サーモン、きんきノブスタイル、エシャロットのサルサ、海老芋とトリュフのマッシュ、 マルドンシーソルト、モルトヴィネガー

英国王室御用達ブランドであるウェッジウッドのテーブルウェアとともに駐日英国大使公邸での特別イベントの料理を味わえるこの機会をぜひお見逃しなく。

関連リンク

Nobu Tokyo

鴨川グランドホテルTHE GUNJO RESTAURANT

The Dinner @ British Ambassador’s Residence, Tokyoフォトアルバム

Published 24 2月 2017